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【第4次募集】コロナ禍を乗り越える!長崎県内サービス産業事業再構築支援事業費補助金の活用法

新型コロナウイルス感染症の影響で、県内のサービス産業事業者が直面する経営課題に取り組むため、県では「サービス産業事業再構築支援事業費補助金」の第4次募集を実施しています。
この補助金を活用して、経営多角化や業態転換など事業再構築を進め、賃上げを可能とする環境整備を目指しましょう。

対象となる事業者は以下の条件を満たす必要があります。

  • 別表1に掲げるサービス産業(第3次産業)を営む中小企業者等であること。
  • 1年以上の事業実績を有すること。
  • 県内に本店または主たる事業所を有し、県内で事業を実施すること。
  • 宗教活動や政治活動を主たる目的とする団体、暴力団または暴力団員の統制下にある団体でないこと。
  • 県税、法人税(個人事業主の場合は所得税)、消費税及び地方消費税の滞納がないこと。

補助金の内容は以下の通りです。

  • 補助率:補助対象経費の2分の1以内
  • 補助限度額:上限1,000千円、下限300千円

申請の流れは以下の通りです。

  1. 事業認定申請書の提出(令和5年4月21日(金)17時までメールによる受付のみ
  2. 事業認定審査会(令和5年5月上旬予定)
  3. 事業認定(交付内示)(令和5年5月中旬予定)
  4. 補助金交付申請書の提出(事業認定通知の日から30日以内)郵送による提出のみ
  5. 交付申請審査(交付申請から1~2週間程度)
  6. 交付決定(審査終了後速やかに通知)

詳しくは長崎県HPからチェックしてください。

私もこの補助金に興味があります。
経営多角化や業態転換など新しい挑戦をしたい方はぜひ応募してみてくださいね。

あなたはこの補助金に応募しますか?
応募する場合は何を目指しますか?
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補助金の申請に関するご質問やご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

千丸 智代のアバター 千丸 智代 常務取締役

長崎での生活を楽しむ50代。株式会社iDEAのデジタルマーケティング部を率い、個人事業「HAREL」を運営しています。同志社大学大学院での学びから、多様な分野への好奇心を育みました。精神保健福祉士として心の健康を支え、ヨガや日本の伝統文化にも深い関心を持っています。

このブログでは、講師としての活動や、Web集客セミナー(ChatGPT、LINE構築、MEO対策、CANVA)の情報を発信し、ビジネスの洞察や心と体のバランスについて共有します。

趣味: 茶道/裏千家 茶名・紋許(専任講師)、着物

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